2008年08月19日

肩こりを自分で判断する危険性

辛さが長引いたり、だんだんにこじれてゆく時や、頭が痛い・吐き気がする等の容態が併せてあるような時には、自分で判断するのは危険です。
勝手にマッサージをしたり、筋違いな運動や柔軟体操は、容態をますます深刻化させるリスクも隠れています。
「いつもの肩の痛みと違う」「肩こりが続く」等、変調がある時には、できるだけ早く医療機関などで検査をしましょう。
特に「肩が発熱している」「肩の痛苦がどういう体勢でもある」「肩が上げられない」という場合は、すぐに整形外科で診てもらってください。


posted by ほっとチリ味 at 11:57| 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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